黒騎士ゴーラ

ただいま!
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ロマサガ・ミンスト日記 7曲目


ニューロードをウロウロしつつもしっかり薬草を取り捲っていたキャプテンホークは、やがてウエストエンドに辿り着きました。

ここの住民たちは、皆新天地を自分たちの手で開拓しようと、夢と希望に溢れた顔をしていました


どうせジュエルビーストに壊されるのにな・・・


同情と哀れみの目で住民を見ながら、キャプテンホークは情報収集のため、PUBに入って行きました。


ウエストエンドのPUBには明石家さ○まがいたので、さ○まの大ファンのキャプテンホークはサインを貰いにいきました。

「(ドキドキ)す、すいません。」

エルマンと申します。」



人違いかよ!!orz


キャプテンホークのドキドキは音を立てて崩れていきました
そんなことも知らず、偽さ○まは続けました。

この特徴的な顔、すぐに覚えられますよ。」


偽者に用は無い!!

キャプテンホークは遠慮しておきました

またどこの町でもよく見る2人組の男がヴァンパイアの噂話をしていました。キャプテンホークはヴァンパイアごときに興味はなかったので、薬草を取りつつウエストエンドを後にしました。


ニューロードをウロウロしていた甲斐があって、キャプテンホークは沢山の薬草を手に入れました。
たかが薬草、されど薬草。(意味不明)
キャプテンホークはウハウハしながらクリスタルシティの薬屋に向かい、薬を作ってもらうことにしました。

しめしめ、これでイイ薬が出来るとええなぁ。」

貧乏暮らしが長かったせいか、キャプテンホークはすっかり庶民に馴染んでいました。
彼の部下でいつも側にいるゲラ=ハはそろそろ次の上司を探そうかと真剣に考えました


頑張って集めたキャプテンホークの薬草は傷薬2個、素早さの薬1個、そして薬箱の耐久を2上げました。


オイィィィィィ!

 何、このしょぼさ!!


やっぱり薬屋レベル5ではよいものが出来ませんでした

キャプテンホークはこれらの薬をその場で売りとばすと、そのままクリスタルシティを後にしました。


つづく





えーと、実はあんまり進んでなかったりする。(死)
最近やる気がn・・・(強制終了)



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