黒騎士ゴーラ

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ロマサガ・ミンスト日記14曲目


*閑話休題


キャプテンホークがニートの旅を開始して、かなりの日数が経ちました。
気が付けば、前回の旅(2005年9月4日)から約5ヶ月の月日が流れておりました。


というかキャプテンホークが日記をつけていたこと自体、忘れてました(死んでしまえ)


いや、キャプテンホークは旅する以外にも色々大変でして・・・・・・
就活とか、卒論とか、後何だっけ?



とりあえず、早く日記を終らせよう・・・・・・
てか次に逝きたいorz






宿敵ブッチャーをぬっ殺すことに成功したキャプテンホークは、今度こそエメラルドを奪うべく再び魔の島に降り立ちました。
ウェイ=クビンに辿り着くまでのトラップをいつも以上にすらすら攻略できるようになったのは、キャプテンホークにとっては悲しいことなのかもしれません。

そこから一体どうやってウェイ=クビンを倒したのかは何故か記憶にありませんが、キャプテンホークは何とかエメラルドを奪い取ることに成功しました。


「これで目の上のたんこぶは消えた!」


ウェイ=クビンを倒したキャプテンホークは満足げに再び周囲のモンスター狩りで自身を鍛えることにしました。
しばらくすると、いつぞやのウコム様の下僕・マリーンと遭遇することになりました。
マリーンの話を要約すると、

ウコムの海底神殿からブラックダイヤを取りに逝け

本当は「海に帰れ!」と叫んでやりたかったキャプテンホークですが、ウコム神の頼みを断れば一生海賊に戻れなくなると思い、仕方なく引き受けることにしました。


とはいいつつも、キャプテンホークは沢山のお宝が眠る海底神殿が大好きだったので、あっさりと攻略することが出来ました。
最後には久々にミニオンのどれかにも会えましたが、初期の頃とは比べようも無いほどの雑魚と化していたのでキャプテンホークはとっとと地上に戻ることが出来ました。


さて、これで残すディスティニーストーンは4つ。
まずはバイゼルハイムのフラーマの塔へ忍び込もうと思ったキャプテンホークでしたが、何時の間にかフラーマに反乱したテオドールが邪魔だったので、一旦オイゲンシュタインに引き返すことにしました。

オイゲン公の話によると、テオドールは何故か火のディスティニーストーンを欲しているとのこと。
キャプテンホークは小さな頭をフル回転させながら、今回の問題の解決法を考えていました。

まずはテオドールを仕留める
 ↓
フラーマ、騎士団をまた助けることに・・・・・・・
 ↓
騎士団は金持ちだ
 ↓
金とジュエルと名誉をゲッツ!!(親父ギャグ)
 ↓
ついでにディスティニーストーンも貰えるかも!
 ↓
ウマー(゚Д゚ )

お金が大好きなキャプテンホークはいつも以上にやる気を出し、娘のコンスタンツが密会に使用していた鍵を入手し、ミルザプールの城に潜り込みました。

城内はおびただしい数のモンスターで溢れかえっていました。

キャプテンホーク:「この時点でテオドールさん、もう死んでるよな。

そんな不吉なことをさらりと言うのがロマサガクオリティー。
それはともかく、ご丁寧にもテオドールさんを捕らえている場所を記した地図が残されていたので、キャプテンホークはコンスタンツと共にテオドールさんを助けに行くことにしました。

邪教の館は入り組んでいますが、アンチョコを持っているキャプテンホークにそんな小細工は通用しません。
すぐさまレッドドラゴンをぶっ殺し、テオドールさんを保護することに成功しました。

キャプテンホーク:「後は偽者だけだぜ!」

偽者イフリートは弓の閃きにはぴったりなモンスターだったので、キャプテンホークたちの間で『弓祭り』が行われておりました。
そんなこんなで、再び騎士団を守り通したキャプテンホーク。

キャプテンホーク:「この騎士団、ヘタレしかいない・・・・・・」

言ってはいけない事をさらりという、それがロマサガクオリティー。


つづく





久々に更新したら、何だか書き方を忘れてしまったよorz
というか昔したところだから忘れてる



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